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The dreadful roll call from the East...
DOWNFALL
BABYLON
OF
東方より響く恐怖の点呼
バビロンの壊落
【日本語のみで発信することとなったこの内容を是非、英語圏の友人知人のために英訳提供し、呼びかけてください。】
なお、アブラハムの元々の居住地であり絶縁して離れるようにと言われた地「カルデア」と「バビロン」、「バベル」、「バビロニア」とが全て同一を指す語であるため、本ウェブサイトでは「バビロン」と表記する。
だくりゅうぼうちょうは
ごくあさ
ちゅうちょ
正義意識を養うという国内外に対する務めを果たす代わりにアメリカは自己中心の象徴となり、民主主義の価値観や理念までをも躊躇なく悪用する空洞化した恥知らずの物質社会となった(1)。そして、太平洋の向こう側に位置する歴史極浅の国でありながら偽りをもって自国を世界の中心に据えただけでなく、その粗雑で感情的なハリウッド映画やへそ曲がりの消費主義で諸国民をボケさせた挙句、その戦術成果を讃えることまでをも強要している(2)。同時に、それを称賛しない者は「リスト」に載り、とうとう命まで狙われる。とりわけアラブ系の民族がこれに該当するが、独自の考え方と物質的に獲得できない理想を持ち続ける小規模グループも同じである。わが国日本も、実はその内に入る。2011年3月11日の東日本大震災と言われた福島宮城両県での「津波」が地震によってではなく海底での原子爆弾の爆破によって引き起こされたものであったことが判明しているように「濁流膨張波」(3)と呼ぶべきであるだけでなく、福島原子力発電所内でも爆弾が爆発したためその直後に黒い雨が降ったことまで被災者によって証言されている。また、2001年9月11日のニューヨーク市でのあのツインタワーの出来事(4)も「同時多発テロ」と断定されたが、日本の建築技術で建てられた高層ビルが解体現場の一幕のように垂直に崩れ落ちるためにはダイナマイト設置という用意周到な準備が不可欠であり、浮き彫りとなっている複数の重大観点からもはやいかなるテロリスト犯行説も成り立たなくなっている。そしてとうとう、本2022年7月31日のバイデン大統領の指図によるドローンを使った医師兼穏健派指導者ザワヒリ氏(5)殺害により、アメリカのいかにも不条理な犯行と非決闘精神とが世界に知れ、ヨーロッパ諸政府が異例及び公にそれを「法的根拠の無い首脳殺害」と位置づけるほどになった。




